東京ドリームゲートウェイ攻略メモ ステージ4

濃霧のため、運行に支障が出ています。
10:30~11:00は、34R以外の滑走路が閉鎖されます。

以下、主な注意点

SNJ251と、最初に登場するANA78(移動機)は、デフォルトのコースだとヘッドオンするので、SNAをアウター(C-TWY)経由に変更。

2機同時に現れるJALの移動機(JAL1021とJAL393)は、何も考えずに動かすとヘッドオンするので、JAL1021を先に動かし、旧整備場エリアからの移動機(JAL393)は、滑走路待機を利用して時間を稼ぐ(ANA1385の通過を待機するとよい)。

TBA228は、北京発のANA(ANA1385)がスポットインすると移動できない。
ANA1385はL9で離脱し、遠回りでタキシングするか、ターミナル手前で停止させ、TBA228がスポットを離れるまで時間を稼ぐ。
d0073011_18221598.png

d0073011_18225954.png



ANA275(福岡行き)は、滑走路へ向かっている途中で滑走路閉鎖になる。
滑走路閉鎖中はいくら離陸待機させてもストレスにならない。
d0073011_18213625.png


到着機は、AAR1985以降の便は34Rを指定。

CSH185に先に滑走路指示を出すと、JAL1622に滑走路指示を出しそびれる。
この場合、JAL1622は滑走路22が指定されるが、閉鎖中なので着陸復行指示を出してもストレスにならない。
着陸復行後、旋回待機せず、滑走路34Rを指示

地上が混雑するので、タキシング機の位置、コース、間隔に注意。

A滑走路は閉鎖中なので、即効で横断許可が出せる。

SKY36以降の便は、11:00以降に着陸するので、34Lを指定できる。

SKY36は、先行機との間隔が短いのでBコース

EVAは、滑走路34R・Bコースだと、前述の着陸復行したJAL1622とニアミスするので、Aコースまたは滑走路34Lを指示
[PR]
by tkihara18 | 2014-09-05 18:19 | ぼく管