株取引のコツ&「もってけ!資産税」

注:これはすべてゲームの話です
A列車で行こう7(以下A7)では、以前とは株取引の方法が変わっています。まず、A列車で行こう5(以下A5)では、株価は4~5桁でつけられていたのに、A7では、3~4桁でつけられています。また、A5では、1000株単位で購入可能でしたが、A7では、100万株単位での購入となり、一度に1000万株までしか購入できません。また、A7では株取引のウインドウを常に表示しておくことが可能なので、常に株の値動きを確認し、ここぞというときにすぐ売買できます。また、証券課長が株式相場の状況を教えてくれます。
長々と前置きを書きましたが、株取引のコツとしては、まず、株は株価が3桁のときに購入します。なぜなら、購入後の株価は、1200~1300を上回りにくいからです。そして、株価が1200~1300を上回ったあたりで売却します。もっと株価が上がりそうだからといって待っていると、いきなり相場が下がったり暴落したりすることがよくあります。
私がやっている方法としては、まず、株価が3桁になった株を購入し、(そのときの資金の額にもよりますが、大体300万~500万株ぐらい)株価が上がるのを待ち、株価が1300台になったらまず100~200万株売却します。全部売却しないのは、あとで株価がもっとかがるかもしれないからです。逆に暴落して株価が500円以下になったら、株を買い足します。ようは、株価が安いときに買い、高くなったら売るのです。うまくいけば、資金を短時間で増大できます。

さて、私の開発の近況ですが、路線の延伸や子会社の建設を行っていくうちに資産税は年々増加し、最終的には資金約160億円に対し資産税約80億円と、資金の約半分が税金として持っていかれるというとんでもない事態になりました。
現在収支は安定し、1日に1億円儲かるようになりました。
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by tkihara18 | 2008-03-25 15:07 | A列車